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M子さん 12 身に付けるもの

2014.07.09.Wed.10:12
わたしがお花畑から外に出るきっかけとなったのはK国のキム・ヨナさんですが、ほとんど興味の無かった皇室について「やばいかも」と感じさせてくれたのは、車からの犬のお手振りとこの画像でした。

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(そのまま貼り付けると写真が大きいので、クリックして写真だけじっくり見てください。)

「お召しもの当たり屋」とか「衣装ストーカー」とか呼び名が付いていますが、こんなことする人が本当にいるとは信じられませんでした。直接会ったことも無い人について、とやかく言うのは好みませんが、この画像がお人柄を十分物語っていると思いました。

なぜ、こんな失礼なことが可能になったか、手引きをする者がいてこそです。おそらく…先日出雲大社の方と「納采の儀」を終えられた典子さまの母上、東京五輪招致でのスピーチでも名を馳せたタカマド宮妃ヒサコさん。急逝した(させられた?)夫とともにM子さんの入内に貢献した方です。旧姓鳥取久子。字面が悪いとかで鳥取久子と名乗っていたとか。M子さんの父ヒサシさんの字(恆)の簡易版?ユミコさんともかなり古くからのお知り合いのようです。この方は皇族の中で位としては一番下。上の方から衣装を決めて行くので、一番下が一番先に列席者のお召しものの情報をもらえます。その情報をもらい、急いで似たデザインで、より高価な生地やレースを使って、超特急で仕立てさせたのでしょう。国内では専ら紀子さま清子さまがターゲットですが、海外からの来賓にまで当たり屋をしていることから、失礼だという常識すら無いのかもしれません。

当たり屋以外にも、自分の妹の結婚式に真っ白なスーツ。清子さまの結婚式にアイボリーのドレス、披露宴には女性全員が淡い和装と決めていたのに一人で真紅のビロードのドレスにサンダル履き。ふざけています。

一部でトックリ一家と呼ばれるようにご静養以外のお出掛けがほとんど無くなりました。外食と出前でフクヨカに成られても、シワシワで身体に合わない服を無理に纏う様は惨めです。なぜオーダーメイドで作らないのでしょうか?

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昨年春、オランダに政府専用機で向かって醜い姿を晒しただけ。襟にはファンデーション。オランダ行きの主目的はオワダ両親、妹と現地で合流、持ち出したお宝を捌くことだから、格好などどうでも良かったのですか?

婚約時代からブランド好き。いまだに公費でブランド品を購入していることをまだ知らない人もいるかもしれませんね。クリックして拡大して見てください。

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公費で購入したブローチをいつの間にか母ユミコが付けていたり。ズブズブ過ぎませんか?

二番目の山羊さんに賛同して、ツイッターで英作文頑張っています。
@Bir_Hakeim
自信も無いのですが、何もしないより少しでも動こうと思ったからです。
私の中でソチの後悔が大きいのだと今更感じます。
日本語に比べて、140字は厳しいですね。
英文ブラッシュアップしてくださる方がいたら、どんどんダメ出ししてください。
見る方が見ればお分かりになる通り、留学経験も無く英文科出身でもない英文です。
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